セミナーハウス・プロジェクトアドベンチャー(SPA)

SPA参加者の声

桜美林大学谷内ゼミ

「学年の壁」を乗り越える関係づくり
 桜美林大学谷内ゼミの20名の大学生と教員のグループが1日プログラムを実施した。日頃は3年生と4年生に分かれて授業をしているのでゼミ生同士の交流がない。学年の壁を乗り越えて異なる学生達の「仲間意識」を作り出すことが今回の目標。活動中はまだまだ「学年ごとに集まって活動してしまった」ように見受けられたが、プログラム実施後は「相互(学年間)の会話が増えた」という変化が見られた。これから学生と一緒に活動記録(動画)をみながら「プログラムの目標や達成度について話し合う予定」とのこと。
   
 以下に、プログラムに参加した学生の皆様からいただいたアンケートの一部をご紹介します。

Q1. あなたは今回の活動を通して5つのCを体感できましたか。
  十分体感できた どちらかと言えば体感できた どちらかと言えば体感できなかった 体感できなかった わからない
Challenge   挑戦する 13人 3人 1人 0人 1人
Consider
思いやる
10人 7人 0人 0人 1人
Commit    関わる 11人 6人 1人 0人 0人
Create     創る 10人 6人 2人 0人 0人
Communicate    つながる 15人 3人 0人 0人 0人
Communicate    つながる 9人 3人 0人 0人 0人

・挑戦する気持ちを改めて感じた。
・こんなことできるの?と思うこともみんなで協力して挑戦すれば解決に向かったり・・・と試行錯誤をくり返して楽しくアドベンチャーできました。
・どうやったら成功するのか、全員が意見を出し合う姿がとてもよかった
・みんなで成功させようという思いによって、5つのCは体感できたと思います。
・SPAプログラムに参加してみて、一番良かったのは先輩たちとのつながりを持てたことが良かったです。
・5つの「C」を感じチームワークが改めて楽しいと思った。
・自分の発言でプログラムが上手くいったときは嬉しかった。

Q2.  プログラムの中のアクティビティのねらいは理解できましたか。
十分理解できた どちらかと言えば理解できた どちらかと言えば理解できなかった 理解できなかった わからない
10人 8人 0人 0人 0人
  

Q3. SPAプログラムに参加する前の自分と比較して変化しましたか。
大きく変化した どちらかと言えば変化した どちらかと言えば変化しなかった 変化しなかった わからない
5人 12人 1人 0人 0人

・忘れていた気持ちを思い出しました。
・(このような活動を)久しぶりにやり、またやりたいと思った。
・運動は嫌いでしたが、とても楽しめるものだったので運動もよいなと思った。
・普段は控えめだが、プログラムを通して挑戦する力が身についたと思います。
・みんなのことがより好きになった!
・人見知りが少なくなった。
・後輩ともっとイベント(プログラム)を通して関わりたいと思った。

Q4. SPAプログラムの中での気づきを日常生活で活かすことができると思いますか。
活かすことができる どちらかと言えば活かせる どちらかと言えば活かせない 活かせない わからない
10人 7人 0人 0人 1人

・バイト先で活かしたいです。
・日常の中でもチームで活動することが多いので、役に立つと思います。
・協力して生きていけそう!
・日常生活でも協力し合いたい。
・これから社会人になるにあたってチームワークが欠かせないと思った。
・なんとなく気づいたことはあるが、活かし方が難しい、わからない。
・仕事、バイト、大学、家で活かすことができると思いました。
・人(周り)のことを考えて行動することなどに活用できる。
 
Q5. 今回のSPAプログラムを総合評価してください。
満足している どちからと言えば満足している どちらと言えば不満である 不満である わからない
15人 3人 0人 0人 0人

・またやりたい。
・楽しかったです。(特に綱渡り)
・普段からわりと仲良しでも協力することでより仲良くなったり、あまり話さなかった人とも話せて一体感が生まれた。
・この企画によって話したことのない人ともお話ができて良かった。
・初めての体験をして脳が刺激されました。
・先輩との関係が深まるきっかけにもなったので、参加してよかった。
      
Q6. ご意見・ご要望など自由にお書きください。
・筋肉痛でしたが、とてもおもしろかった。
・車いすの人でも参加できるプログラムを開発してほしいです。
・思っていた以上に楽しかった。
・また参加したいです。
 

日本大学池野ゼミ

下げようとしてもどんどん上がってくるフラフープ

仲間との信頼関係を築く
 池野ゼミの合宿の中に組み込まれた今回のSPAプログラムの目標は、①ゼミのメンバー同士がお互いに信頼関係を作り、意見が言えるようになること、②ゼミ以外でも知らない人と積極的に話ができるようになること。
 ゼミ合宿のスタートに行われた半日のプログラムでは、「大学在学中に多くの知り合いをつくり、いろいろな新しい経験をして」「ワクワクする大学生活」を送ってほしいとの池野先生の新入ゼミ学生への思いが込められています。
 ゼミ合宿の終了後、池野先生から①については早速変化が見られ、学生間のコミュニケーションが大いに改善され、十分に目標が達成されたとの感想をいただきました。

 以下に、プログラムに参加した学生の皆様からいただいたアンケートの一部をご紹介します。

Q1. あなたは今回の活動を通して5つのCを体感できましたか。
  十分体感できた どちらかと言えば体感できた どちらかと言えば体感できなかった 体感できなかった わからない
Challenge   挑戦する 7人 4人 1人 0人 0人
Consider
思いやる
9人 3人 0人 0人 0人
Commit    関わる 9人 3人 0人 0人 0人
Create     創る 5人 5人 1人 1人 1人
Communicate    つながる 9人 3人 0人 0人 0人

・ゲームを通して、色々な大切なことが学べたと思う。
・様々な経験と共に仲間との信頼関係を築くことができた。
・5つのCの中で特に「関わる」について体感することができた。
・みんなで成功させようという思いによって、5つのCは体感できたと思います。
・5つのCの大切さに気づけて良かった。
・問題を解決するとき、自分と皆との考え方の違いに気づくことができた。
・積極的に挑戦しつつも、相手を思いやることは大事であるが、大変だと思った。
・ゼミのメンバーと一つのことに集中してやる時に、相手のことをよく見て今どんな状況かなどと感じ取って、心を通わすこ
 とができた。
・組織で何かを達成することの大変さを知ることできた。
・日常生活ではあまり体験することのない活動を通して、5Cを体験することができた。
・空気を読むことによって自分から行動を起こすよりも周りに合わせる方が多かった。
・聞くだけではなくて体感していく形がとても良かったです。 

Q2. プログラムの中のアクティビティのねらいは理解できましたか。
十分理解できた どちらかと言えば理解できた どちらかと言えば理解できなかった 理解できなかった わからない
6人 6人 0人 0人  0人 

・どれも社会に出てからとても大切なことだと思った。
・様々なプログラムがあり、良い経験になった。
・お互いのことを知れてよかった。
・一人一人が集団の雰囲気を作っていること、そしてそれをよくしていくためにはお互いのコミュニケーションが大切であ
 ることが実感できた。
・うまくチームワークを発揮できるようになった。
・コミュニケーションを取りながら集中して皆で取り組めた。
・一つ一つの活動・ゲームは単純なことだったが、その一つ一つに深い意味があったと思う。
・それぞれの活動にどのようなねれいがあるかを考えることが楽しかった。
・ねらい/何を意図したのか、よく分からなかった部分もあったので、簡単な説明があると理解の向上に・・・。
 
Q3. SPAプログラムに参加する前の自分と比較して変化しましたか。
大きく変化した どちらかと言えば変化した どちらかと言えば変化しなかった 変化しなかった わからない
2人 9人 0人 0人 0人

・ゼミの仲も深まったので、とても良かったです。
・人と関わることやコミュニケーションをとることはとても大切だと思った。
・発言力(ゼミの人の前で)が増したかなと思います。
・コミュニケーションをもっとしていきたいと思えるようになった。
・これまで以上に積極的に集団に参加していくようになった。
・ジャイアントシーソー(SPAコースのエレメントの一つ)のところで自分から積極的に行動できるようになった。
・人と積極的に関わっていきたいと思った。
・自分の意見を少しは言えるようになったのではないかと思う。
・内向的な自分の性格が多少だが変化したと思う。
・関係ないように思える内容でも、見方次第で関連付けられる。
      
Q4. SPAプログラムの中での気づきを日常生活で活かすことができると思いますか。
活かすことができる どちらかと言えば活かせる どちらかと言えば活かせない 活かせない わからない
9人 3人 0人 0人 0人

・自分の考えや、行動を見直すきっかけになった。
・どれも社会で生きていく上で、大切なものだった。
・日々の生活の中でも活かせると思うので、活かしていきたい。
・人間関係に関わる点が多かったので、良かったと思います。
・これから部活の中でも、5Cをもっと活かしていきたいと思えるようになった。
・すぐに活かしていけるかはわからないが、活かしたいと思う。
・英会話の授業で自分から進んで会話ができるようになった。
・人とコミュニケーションを取る大切さ。プログラムのように何かをとおしてコミュニケーションを取るだけでなく、普段から取れるようにしていきたい。
・これからのゼミの活動や社会に出てからも活かせると思う。
 
Q5. 今回のSPAプログラムを総合評価してください。
満足している どちからと言えば満足している どちらと言えば不満である 不満である わからない
9人 3人 0人 0人 0人

・体を動かすことを通して、今まであまり話すことがなかった人とも仲良くなれた。
・普通にボーっと生きているだけでは気づかないことに気づくことができた。
・SPAをやる意義が終わった後に感じられた。
・ゼミ生同士、色んな事を知る機会ができて良かった。
・スポーツ選手も行っているプログラムをすることは興味深かった。
・自分が予想していたものより楽しむことができた。
・意外とよかった。もっと体を動かせれば、なおよい。

■参加者のコメント
・雨が降ってできなかったエレメントもやってみたかった。
・終わった後に、このSPAプログラムをやる意義などをみんなで話し合う時間があると良いと思う。
・改めて自分のことを見直すことができて良かった。
・天気が良い時のプログラムも参加したかったです。
 

立正大学学生保険委員会

遠慮することが思いやりとは限らない!挑戦する
ことによって新たな発見ができた。

キャンパスも学年・専攻もばらばらな学生委員会の仲間づくり
 立正大学学生保険委員会の42名の大学生の皆様が3つのグループに分かれて半日のSPAプログラムを実施しました。
 新メンバーのコミュニケーション、委員会としてのチーム作り。この保険委員会は品川と熊谷の二つのキャンパスに分かれて活動しています。学生の皆様が学部・学年を超えて互助会の企画・運営などを行っています。
 キャンパスが離れていること、学年・専攻が異なるなど多様な学生で構成されている委員会のスタート合宿の中で、今回新しいプログラムとして盛り込んでくださいました。
 2泊3日の合宿の2日目の午後に行ったSPAプログラムでしたが、「委員同士の距離が今まで以上に縮まった」「プログラムの後の親睦会は両キャンパスともより仲良く楽しくできた」との感想をいただきました。
 

仲間をちゃんと見て行動する、仲間を信じること、自分から発信していくことの大切さを学んだ。(エレメント・ニトロクロッシング)

無理難題を多くの人の力を借りて、集結させてチャレンジすることを実感。(エレメント・島めぐり)

プログラムに参加された学生の皆様からいただいたアンケートの一部をご紹介します。
Q1. あなたは今回の活動を通して5つのCを体感できましたか。          
  十分体感できた どちらかと言えば体感できた どちらかと言えば体感できなかった 体感できなかった わからない 無記入
Challenge   挑戦する 27人 9人 0人   1人 0人   2人
Consider
思いやる
28人 8人 1人 0人   0人   2人
Commit    関わる 28人 7人 2人 0人   0人   2人
Create     創る 17人 16人 3人 0人   1人 2人
Communicate    つながる 34人 2人 1人 0人   0人  2人

・学年の壁を超えて様々な方とお話をし、関わることができた。また物事を考える力を身につけることは大事だと実感した。
・遠慮することが思いやりとは限らないのだと強く思った。
・大勢の人で物事をやり遂げる達成感が良かった。
・普段は進んで発言するタイプではないが、今回のSPAプログラムでは積極的にコミュニケーションをとることができた。
・無理難題を多くの人の力を借りて、集結させてチャレンジすることを実感、体感することができた。
・いつもの大学の授業では身につけられないことだと思った。すごく新鮮に感じた。
・普段の生活では「もういいや」とあきらめてしまうことも多かったけれど、この体験ではあきらめずにすべてのプログラムに積極的に取り組めた。
・チームの全員が「成功させたい!」と思っていることが伝わった。
・「大学生にもなった」と初めに思っていたが、実際やってみると今だからこそできることだと思った。
・挑戦することは簡単なことではないけれど、今回、色々な事を試したり、皆で試行錯誤して目標を達成できた事で楽しさや、成功するためにチームの皆を思いやることの大切さを感じた。
・いままでChallengeすることから逃げてきたので今回は挑戦することによって新たな発見を身につけることができた。
 
 
 
Q2. プログラムの中のアクティビティのねらいは理解できましたか。
十分理解できた どちらかと言えば理解できた どちらかと言えば理解できなかった 理解できなかった わからない 無記入
19人 18人 1人 0人  1人 0人 
 
・多くの種類の「協力」という形があることに気づくことができた。
・どのアクティビティも頭を使いつつ体を動かすというもので、自分一人では思いつかない発想などを仲間で意見を交わし考えることがとても魅力的だと感じた。
・大学生になってこんなことを?と最初は思いましたが、大学生・大人だからこそやるべきことであると思いました。体育会系に思えて案外、頭をかなり使うし、哲学的な難しい話もたくさんあってとても良い学びになりました。
・講師(ファシリテータ)の方々が問いかけてくれるので、そのたびに5つの「C」について考えることができた。
・プログラムを通して話したことのない人とも話す必要があったり手をつないだりと全ての人とかかわりを持てました。
・協力してしかも誰かのアイデアがないと絶対にできなかったと思う。
・意見を出し合ったり、成功を目指して相手を思いやり、相手に自分の意見を出すだけではなくて色々な人の意見を受け入れる事が必要だと思った。
・協力や知識を出し合うなど、一人ではなくグループみんなで取り組むことで達成感も上がった。
・成功までの道のりこそが大切であることを感じた。
・得意な人は苦手な人をどうカバーするのか思いやる心が大切だった。
・協力について学び、組織でどう動くべきか考えさせられた。
・グループで同じ課題に挑戦することで今までより仲が深まったと思う。
 
 
Q3. SPAプログラムに参加する前の自分と比較して変化しましたか。
大きく変化した どちらかと言えば変化した どちらかと言えば変化しなかった 変化しなかった わからない 無記入
9人 26人 2人 0人  1人 1人

・意思疎通を図ることの重要性を今まで以上に感じられた。
・普段より自分の中でしっかり責任感をもってなるべく率先して動くことだできました。
・自分の頭で考えることができた。
・意見を言えた。
・俯瞰的に物事を見る力がつきました。
・最近、グループで何かをやり遂げる機会が少なくなっていたので、今回参加してみて、小学生や中学生のころを思い出した。この気持ちを今後の生活にも活かしていきたい。
・もともと部活をやっていたので、ある程度の5Cはできていた(気がする)。ただ、がっぽ(GAPPO)の人と体を使ってのコミュニケーションは初めてだったので、一気に距離が縮まったのは本当に良かった。
・まわりの人の様子をちゃんと見て考えてから自分がどのようにすればよりよいものになるかを常に考えることが大切だと思いました。
・チンパンジーグループで最後に取り組んだシロクマのレクでは、「考えることをやめない」ということを教わり、そのことが自分を合宿前より変えてくれたと思います。
・チームの中でどう自分が動くか、位置付けをするかということを学びました。あまり前にでるようなタイプではないのですが、誰か動かないのであれば自分が積極的に動くことが大事だと思いました。
・やっぱり前の自分と比較してコミュニケーション能力があがった。
・自分の中で大きく変わったことはないのですが、発言することで積極性は出た気がする。

Q4. SPAプログラムの中での気づきを日常生活で活かすことができると思いますか。
活かすことができる どちらかと言えば活かせる どちらかと言えば活かせない 活かせない わからない 無記入
20人 16人 1人 0人 1人 1人

・間違いや失敗を繰り返しても何度でも時間が許す限りはやり直すことが重要だと思った。
・協力という部分が大切で一人で何でもせず人に頼ることも重要だとわかった。この経験を活かしたい。
・協力することで一人ではできない新しい答えが生まれることに気づかされた。
・人のきもち、立場を考えられるようになりました。
・やっぱり思いやる気持ちというか自分のことだけじゃなく身の回りの人の気遣いもできたのでよかった。
・挑戦の仕方、姿勢など活かすことのできることがたくさんありました。他にも自分と他人を見て、動くこと、気づかうこと知ることができたので、日常でも活かせると思いました。
・「言葉で伝えること」はSNSが発達している現代においては必要なことであり、日常生活で活かせるよう努力したい。
・周りの動きをよく見ること、周りとよく話し合うこと、声掛けすることを日常生活にも活かしていければいいなと思いました。
・あのような機会があったので出来たが、日常だとどうなのだろう…。お互いに思いやりを持てるのかな?しかし、自分は今回の5Cを体験したので一方通行でも行っていこうと思う。
・自分ができることに関しては誰かにアドバイスをしたり、逆に自分ができない時には他人からアドバイスをもらったりして何かを全員で達成することが大切だと思った。
・挑戦することは常に大事ですし、人と関わることは必要不可欠なことなので、今回のプログラムで多くのことを学ばせていただくことができました。
・チームで協力して1つの物事に取り組むことに大いに活かせると思いました。
・自分の意見を周りの人に上手に伝える練習にもなると思います。
・プログラムの中での気遣いなど日常でも活かせることが多いのではないかと思いました。
 
Q5. 今回のSPAプログラムを総合評価してください。
満足している どちからと言えば満足している どちらと言えば不満である 不満である わからない 無記入
30人 7人 0人 0人 0人 2人

・楽しく、みんなの気持ちを一つにできたと思います。
・思っていたよりも、すごく楽しくてみんなと一緒にプログラムをできて良かった。
・私の行ったプログラムは考える事が多く、力が必要な事も多かった。そのため指示を出す人、それを待つ人の差が大きかったと感じました。
・学年、性別関係なく目には見えない繋がりを感じました。
・運動するとだけ聞いていたけれど委員会の活動にとても活かせるプロジェクトで大いに満足できました。
・大勢で行う経験は大学は入ってから非常に少なくなっていたので、今回行った経験は大変貴重でした。団体行動をする上でのコミュニケーション力や結束力を高める良い機会になったのではないかと実感しています。
・最初は何をするか全然わからなかったけど楽しかった。メンバーの名前も覚えられたし、久しぶりに目に見えた「協力」ができたと思う。とっても楽しかったし体を動かせてもう満足です。ありがとうございました。
・自分の考えを周りの人伝えたり指示を出すことなどリーダーシップを発揮する機会になると思います。また、初対面の人と仲を深められるので、とても良い活動だと思いました。
・最初から最後までファンタジーな世界でした。ありがとうございました。
・今回のような楽しい雰囲気を作ってくださると参加側もすぐに楽しくなれるのでこの雰囲気でこれからもがんばっていただきたいと思いました。
・ファシリテータのチームワークの良さがとてもうかがえてとても楽しい活動でした。ありがとうございました。
・協力した後、達成感と一体感が気持ち良いと感じた。
・SPAプログラムは短時間でも多くの経験を積むことができるので、より多くの地域で(このプログラムが)浸透すればよいなぁと思います。
・ひとつのレクに時間制限をつけないのはとても良かったです。制限をつけると、~さんのせいで成功できなかったとかなりそうなので。とても楽しく有意義な時間をありがとうございました。
・SPAを通して周りをちゃんと見て行動すること、周りを信じること、自分から発信していくことの大切さを学びました。ありがとうございました。
・大学生は座学が多くあったとしてもフィールドワークなどで、なかなか体を動かすだけのプログラムはないので、久々にこうして仲間と体を動かせて楽しかった。また体だけでなく、より良い方法を見つけられるか頭を使うこともできたので、すごく良い経験ができました。
・品川と熊谷でキャンパスが違うのでなかなか積極的に関わることができないと思っていたが、みんなでアイデアを出し合い、学年・キャンパス関係なく主体的に活動することができた。

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